2011年10月02日

 薬を飲んで働く意欲がなくなった。


 向精神薬が安易に処方されているらしい。

 精神薬は何の役にも立たない。

 薬物治療で悪化した。

 ゾロフトを飲み自殺したくなった。

 精神科を受診すればほとんどの人は精神病と診断される。

 

 

http://www.youtube.com/watch?v=J-1nrm3kVqY

posted by 本売上向上請負人! at 20:42| Comment(0) | 薬害問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月01日

 子供が薬でゾンビのようになっている。


 外国の子供が精神病の薬を処方され、元気だった子供の動きが鈍くなっているという問題が発生している。

 里子の60%が精神障害と診断されている。

 なんと薬を処方された子供が自殺したそうだ。

 兵士が精神病と診断され、暴力を誘発する薬を処方されている。

 軍人の75パーセントが向精神薬に依存している。

 薬のおかげで軍人の自殺率は上がっている。

 自殺数が戦死数を上回っている。

 この動画はとても見る価値があるのではないだろうか。



http://www.youtube.com/watch?v=O2sW2jIf0Ks



 証言集114
posted by 本売上向上請負人! at 04:34| Comment(0) | 薬害問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月02日

ガン検診の公費助成はやめるべきだ。


 今日、自治体へガン検診の公費助成をやめるように言いに行った。

 反応はあまり芳しくなかった。

 つまり、引き続きガン検診の公費助成は継続されそうだ。

 

 2.
 
 自治体の健康づくり課の人は、なんとナチュラル・キラー細胞が理解できていなかった。

 つまり、それほど、低レベルだということだ。

 3.

 ガン検診をしたほうがいいという医師とガン検診はやめたほうがいいという医師、二種類ある。

 自治体の広報誌にはガン検診推進派の医師しか載せていない。
 
 せめて、両方載せたらどうか。

 4.

 子宮頸がんはゼロ期から四期まで五段階ある。

 ゼロ期はがんが消えてしまうことがある。

 ゼロ期の67人中、17人はがんが自然に消失した。

 41人はゼロ期のままで、4人がゼロ期から一期になった。

 近藤誠著 『成人病の真実』(223ページ)

 以上のことから子宮頸がんゼロ期では、様子を見るのが一番である。

 が、不誠実な医師の場合は、手術を勧めるだろう。

 ガン検診で子宮頸がんが見つかり、ゼロ期で手術をし、子宮を失う可能性がある。

 国民が不幸になることに税金を使うことには反対だ。



 

 

 
 
posted by 本売上向上請負人! at 22:21| Comment(0) | ガン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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